お知らせ

開催報告:2017年USカンファレンス

2017.6.2

2017年GPTW USの主催するカンファレンスが、アメリカ・シカゴで開催されました。5月24日、25日の2日間の日程で
行われたこのカンファレンスには、全米および各国から主に企業の経営者や人事の上級管理職を中心として1,100名が集まりました。

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本年のテーマは、“Great Place to Work ® For All”。 すべての働く人が、人種・性別・年齢・仕事・役職等の属性に関わらず、いきいきと活躍できるために、トップはどのような企業文化を作り上げていったらよいのか?

長い間、GPTW USランキング(Fortune 100 Best Companies to Work For)に選出されている、AT&T、Cisco、 EY、Genentech、またMarriottといった大企業のCEOや創業者が、直接自らの想いや体験について語りました。

その他、多様な人材が活躍する職場づくり、ミレニアル世代が辞めない施策、イノベーションを引き出すための協働についてなど、さまざまなテーマの講演があり、聴衆の関心を集めていました。

カンファレンスの詳細は以下の紹介ページ(英語)にてご覧頂けます。
https://www.greatplacetowork.com/2017-conference

2. フォーチュン誌編集長アラン・マレーとAT&Tランドール・スティーブンソン会長兼CEOの対談.JPG

フォーチュン誌編集長アラン・マレーとAT&Tランドール・スティーブンソン会長兼CEOの対談

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リーダーズパネル(フォーチュン誌、AT&T、Cisco、EY、Genentech)

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グローバルCEO マイケル・C・ブッシュ

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