プロフィール
事業紹介
私たちは、「ダイニングカルチャーで世界をつなぐ」を企業理念に掲げ、世界各国・地域で育まれた食文化を日本に紹介し、その価値を広めることを使命としています。
1972年の外食事業参入以来、「トニーローマ」「ハードロックカフェ」「カプリチョーザ」などを展開し、早くからマルチブランド戦略を推進してきました。近年では「サラベス」「エッグスンシングス」をはじめ、「ウルフギャング・ステーキハウス」「Buvette」「添好運(ティム・ホー・ワン)」「富錦樹台菜香檳(フージンツリー)」を日本に導入。2022年にはサステイナビリティ経営を推進しながら、老舗すき焼き店「ちんや」の暖簾を承継しました。現在は日本を含む5か国で25以上のブランド、約160店舗を展開しています。
理念浸透と人財育成・定着にも力を入れ、2008年に社内大学「WDIカレッジ」を開設。先輩社員が講師となる教育に加え、農園や市場、ワイナリー見学などの体験学習も実施。ソムリエ資格やTOEIC、日本語能力検定の受験支援制度も整え、社員の成長を後押ししています。
世代を超えて訪れるお客様に支えられ、当社のブランドは息が長く続いています。これからも、多くの方の笑顔が生まれる「しあわせが出逢うテーブル。」を世界に広げてまいります。
(※WDI JAPANは 株式会社WDI JAPAN,株式会社 Wolfgang’s Steakhouse JAPAN,株式会社 FUJIN TREE JAPAN 3社の総称)

組織の魅力
働きがいポイント
TOP3
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1
この会社の雇用は守られている
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2
商品・サービスは顧客から評価されている
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3
安心して働ける環境がある
※ この組織で働く人へのアンケート結果から、同規模の他社と比較し相対的に強みといえる特徴を上から順に3つ表示しています









